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非常用緊急トイレ




災害時のトイレ

過去の大災害などでも、避難所の水洗トイレをたくさんの人が使用して、すぐに詰まってしまった事例が多数報告されていることから、避難所指定とされている施設などでは、緊急時には「既存のトイレを使用させない」と決めているところがほとんどです。
混乱を防ぐために、不特定多数の人が利用するトイレでは、災害時に「水が流れないトイレ」「下水が破損しているトイレ」は使用禁止が原則となることを、周知しておく必要があります。

また、各家庭でも、大規模な地震の際は、まず、お風呂の残り湯などで、トイレに水を流し、自宅敷地内で溢れ出すことがないかを確認する必要があります(集合住宅の場合は、下階のお宅への影響にも配慮しましょう)。始めは順調に流れていても、徐々に詰まり始めることもあるので、しばらくは注意が必要です。 配管の無事が確認できるまで排水はできません。非常用トイレなどを使用して様子をみるようにしましょう。

トイレ ひとりあたり1日

※お手洗いの近い方やお年寄り、また、冬場のご使用の場合は、多少回数が増えること があります。

トイレが使えなくなる
※2016年1月には、大寒波の影響とみられる水道管破裂により、西日本で約32万世帯が断水しました。災害だけでなく、断水や給水制限で、排水用の水が確保できないほか、下水管が破損したら、排水はできません。




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